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HJS 臨床病理セミナー 2016年11月 【コラボレーション!慢性膵炎の総合診断】③ 11月③
前回好評だったコラボレーション!セミナーの2回目です。今回は、【コラボレーション!慢性膵炎の総合診断】です。平田雅彦 先生が臨床病理医の視点から、戸島篤史 先生(日本小動物医療センター)が画像から、そしてIDEXX病理医チームがコラボで慢性膵疾患の総合診断について解説していきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年12月 【頭で診断する血液診と細胞診~顕微鏡を見る前に勝負は決ま
今回のテーマは、【頭で診断する血液診と細胞診~顕微鏡を見る前に勝負は決まっている~】です。“できる臨床病理医”の診断法を症例をもとに解説していきます。その正体は「仮説演繹法:かせつえんえきほう」。 血液や細胞を顕微鏡で覗いて病変を捜すという、ごく当たり前にしていたことがなぜ間違っているのか、日々診断をしなければならないすべての獣医師に必須の講義です。VTさんもぜひご覧ください。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年12月 【頭で診断する血液診と細胞診~顕微鏡を見る前に勝負は決ま
今回のテーマは、【頭で診断する血液診と細胞診~顕微鏡を見る前に勝負は決まっている~】です。“できる臨床病理医”の診断法を症例をもとに解説していきます。その正体は「仮説演繹法:かせつえんえきほう」。 血液や細胞を顕微鏡で覗いて病変を捜すという、ごく当たり前にしていたことがなぜ間違っているのか、日々診断をしなければならないすべての獣医師に必須の講義です。VTさんもぜひご覧ください。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年3月 【猫の甲状腺機能亢進症】 3月前半
今回は【甲状腺機能亢進症】です。この疾患は多くの猫で身近な疾患であり、ときに犬でも観察される、臨床で重要な疾患の一つです。今回はこの甲状腺機能亢進症について、正しい診断と対処法を解説します。VTのみなさんもぜひご覧ください。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年7月【体表腫瘤のアプローチ】 7月前半
簡単そうでなかなかやっかいな体表腫瘤。皮膚の腫瘤?皮下の腫瘤?皮膚病なのか?腫瘍なのか?その他の変化なのか?遭遇の機会が多い体表腫瘤だからこそ、自己流の対処をしてしまいがちなこの体表の腫瘤への正しいアプローチを解説します。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年7月【体表腫瘤のアプローチ】 7月後半
簡単そうでなかなかやっかいな体表腫瘤。皮膚の腫瘤?皮下の腫瘤?皮膚病なのか?腫瘍なのか?その他の変化なのか?遭遇の機会が多い体表腫瘤だからこそ、自己流の対処をしてしまいがちなこの体表の腫瘤への正しいアプローチを解説します。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年8月 【検査データを読むポイント!!! 基礎編】 8月前半
検査には読み方があります。たとえば血液検査で、すべて正常値(そんな言葉はありませんが)であっても疾患をとらえるのに十分な情報が含まれています。 正常値、異常値でとらえるのは昭和の公衆衛生学、今回は現代の医療で必要な検査値の読み取り方を解説します。 VTのみなさんもぜひご参加ください。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年8月 【検査データを読むポイント!!! 基礎編】 8月後半
検査には読み方があります。たとえば血液検査で、すべて正常値(そんな言葉はありませんが)であっても疾患をとらえるのに十分な情報が含まれています。 正常値、異常値でとらえるのは昭和の公衆衛生学、今回は現代の医療で必要な検査値の読み取り方を解説します。 VTのみなさんもぜひご参加ください。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年9月 【コラボレーション!検査データと画像から知る膵炎の病態①】
平田雅彦先生が臨床病理医の視点から、戸島篤史先生(日本小動物医療センター)が画像の視点からコラボで解説していきます。 臨床でもっとも重要な疾患の一つである【膵炎】を多方向から解説することで、より確実な理解につなげていきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2016年9月 【コラボレーション!検査データと画像から知る膵炎の病態①】
平田雅彦先生が臨床病理医の視点から、戸島篤史先生(日本小動物医療センター)が画像の視点からコラボで解説していきます。 臨床でもっとも重要な疾患の一つである【膵炎】を多方向から解説することで、より確実な理解につなげていきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年10月【犬猫の乳腺腫瘍〜人と犬猫の乳腺腫瘍の考え方の違い、細胞診
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、平田先生のきまぐれで不定期実施の特別編です。 人気のコラボ企画でIDEXXの下ノ原望先生と、『犬猫の乳腺腫瘍〜人と犬猫の乳腺腫瘍の考え方の違い、細胞診と病理組織の比較〜』を行います。 臨床で絶対に押さえておきたい乳腺腫瘍について新たな視点から解説していきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年10月【犬猫の乳腺腫瘍〜人と犬猫の乳腺腫瘍の考え方の違い、細胞診
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、平田先生のきまぐれで不定期実施の特別編です。 人気のコラボ企画でIDEXXの下ノ原望先生と、『犬猫の乳腺腫瘍〜人と犬猫の乳腺腫瘍の考え方の違い、細胞診と病理組織の比較〜』を行います。 臨床で絶対に押さえておきたい乳腺腫瘍について新たな視点から解説していきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年4月 【 続:赤血球 】 4月前半
先月に引き続き、顕微鏡を使用しながらの講演となります。 知識だけでは解決できない、臨床での問題を解決するための実践型講義になります。 多くの先生や看護士のみなさんにご覧いただければと思います。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年4月 【 続:赤血球 】 4月後半
先月に引き続き、顕微鏡を使用しながらの講演となります。 知識だけでは解決できない、臨床での問題を解決するための実践型講義になります。 多くの先生や看護士のみなさんにご覧いただければと思います。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年5月 【 コラボレーション!上部消化管疾患:口腔 】 5月前半
平田雅彦先生が臨床病理医の視点から、戸島篤史先生(日本小動物医療センター)が画像から、そして、下山由美子先生(IDEXX)が病理医の立場から上部消化管疾患の総合診断について解説していきます。今回は口腔疾患を、腫瘍を中心に解説します。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年5月 【 コラボレーション!上部消化管疾患:口腔 】 5月後半
平田雅彦先生が臨床病理医の視点から、戸島篤史先生(日本小動物医療センター)が画像から、そして、下山由美子先生(IDEXX)が病理医の立場から上部消化管疾患の総合診断について解説していきます。今回は口腔疾患を、腫瘍を中心に解説します。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年8月【これから獣医診療をはじめるすべての人たちへの臨床病理学基礎
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、今回から新しいクールになります。初回は『これから獣医診療をはじめるすべての人たちへの臨床病理学基礎の基礎』です。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年8月【これから獣医診療をはじめるすべての人たちへの臨床病理学基礎
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、今回から新しいクールになります。初回は『これから獣医診療をはじめるすべての人たちへの臨床病理学基礎の基礎』です。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年9月『血液検査〜CBCデータの解釈:塗抹を見る前に考えること〜』
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、前回から新しいクールになっております。 2回目は『血液検査〜CBCデータの解釈:塗抹を見る前に考えること〜』です。全血球計算(Complete Blood Count、略してCBC)は思った以上にさまざまな情報を教えてくれます。その用途は疾患の診断だけでなく健診やモニタリングまで幅広く使用可能で、全身あるいは各疾患の状態を伝えてくれます。ただし、その読み取りには技術が必要で、同じ情報でも読み取り方で診断精度が大きく変わる検査の一つです。今回はそのCBC検査のCompleteをめざして基本と読み取り方、データから何を考えていくのかを解説していきます。

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HJS 臨床病理セミナー 2017年9月【血液検査〜CBCデータの解釈:塗抹を見る前に考えること〜】
平田雅彦先生(IDEXX)のセミナー『VTと新人のための臨床病理学』は、前回から新しいクールになっております。 2回目は『血液検査〜CBCデータの解釈:塗抹を見る前に考えること〜』です。全血球計算(Complete Blood Count、略してCBC)は思った以上にさまざまな情報を教えてくれます。その用途は疾患の診断だけでなく健診やモニタリングまで幅広く使用可能で、全身あるいは各疾患の状態を伝えてくれます。ただし、その読み取りには技術が必要で、同じ情報でも読み取り方で診断精度が大きく変わる検査の一つです。今回はそのCBC検査のCompleteをめざして基本と読み取り方、データから何を考えていくのかを解説していきます。