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閉腹の手順とポイント解説
藤田淳先生による閉腹の解説資料です。

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閉腹(正中切開)
臨床現場において重要な手術の1つである避妊手術。 今回は脂肪が多く、血管が見づらいパグ(10歳齢・雌)の症例です。 本動画では、正中切開における閉腹の手技を解説しています。 基本的な手技のため若手獣医師にもおすすめです。

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閉鎖的抜歯術①【術前カンファレンス】
歯科において適切な治療方法を選択するためには、術前の検査が重要になってきます。 本動画では実際の症例のレントゲン評価と治療計画について解説しております。

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閉鎖的抜歯術②【OPE】
本動画ではエレベーターやカーバイドバーなどの歯科器具の使用法やコツ、その注意点を解説しております。 抜歯後の不良肉芽のデブライドメントをする様子も合わせてご確認いただけます。

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関節穿刺のテクニック
関節疾患が疑われる場合だけでなく、原因が特定されない炎症性疾患の診断においても関節液検査が必要になりってきます。関節疾患のケーススタディーや関節液検査の評価方法を知ることも重要ですが、検査を実施するためのテクニックとして関節穿刺を身につける必要があります。今回の動画では手技に焦点を当てて、穿刺のコツや採取された検体の処理など詳しく解説します。

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関節鏡を用いた肘関節検査+内側鉤状突起分離症治療
症例はロットワイラー、11ヶ月齢、去勢済雄、体重46.5kg。 他院でCT、レントゲンまで撮影を実施した後当院を紹介受診。触診と関節鏡検査を実施した結果、両側肘関節の肘関節形成不全および内側鉤状突起分離症と診断し手術に至った症例です。麻酔下で内側鉤状突起分離症の関節鏡検査及び治療を実施しました。

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雌犬に発生した肛門周囲腺腫切除術
本症例は犬、ミックス、14歳10ヶ月、4.3kg、未避妊雌、来院2週間前に肛門部に3cmの腫瘤を認め、CT検査を実施したところ術前の段階でリンパ節転移、遠隔転移は認められませんでした。肛門嚢と接していましたが、肛門嚢には浸潤はなく、病理組織学的検査では肛門周囲腺腫と診断されました。

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難治性角膜潰瘍に対する結膜フラップ術
症例はウエルシュ・コーギー・ペンブローク、避妊済雌、7歳齢。 2週間程前から左眼の角膜潰瘍に対して点眼治療を行うが改善しなかったため、外科的処置を実施した症例です。手術では潰瘍の治癒を目的に結膜フラップの作成しました。

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静脈留置の基礎~Part1~使用する器具について
静脈留置の設置は採血から一歩進んだ手技となり、 確実に血管を確保していくことが重要なポイントです。 まずは使用する器具に関して解説していただきました。 症例に合わせて適切な器具を選択できるように確認していきましょう。 講師:石塚友人先生VES合同会社)

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静脈留置の基礎~Part2~前肢での入れ方、固定
静脈留置の設置は採血から一歩進んだ手技となり、 確実に血管を確保していくことが重要なポイントです。 part2では前肢での静脈留置の設置方法に関して解説いただきました。 血管の探し方から留置針の固定方法まで詳しくお伝えしていただきました。 講師:石塚友人先生(VES合同会社)

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静脈留置の基礎~Part3~後肢での入れ方、固定
静脈留置の設置は採血から一歩進んだ手技となり、 確実に血管を確保していくことが重要なポイントです。 part3では後肢での静脈留置の設置方法に関して解説いただきました。 前肢と比べて皮膚が動きやすく血管を逃しやすい後肢でのポイントをお伝えいたします。 講師:石塚友人先生(VES合同会社)

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静脈留置の基礎~Part4~コツやトラブルシューティング
静脈留置の設置は採血から一歩進んだ手技となり、 確実に血管を確保していくことが重要なポイントです。 part4ではトラブルシューティングをテーマに 静脈留置をとる際に起こりやすい失敗とその対処法をお伝えいたします。 講師:石塚友人先生(VES合同会社)

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頭部皮膚腫瘤切除術
症例はビーグル、1歳齢、雄、12㎏で、頭部腫瘤が認められたため本手術を実施しました。 本動画では、腫瘤全周を電気メスで切皮し、筋膜ごと切除していく流れをご覧いただけます。 術中に認められた小腫瘤を同時に切除し、Y字に切開された部位を寄せていくテクニックは必見です。 【本動画の見どころ】 ・電気メスによる切皮 ・サクションとの組み合わせた電気メスによる止血 ・縫合時の切除縁皮膚を挫滅しない取扱い ・Y字部分の寄せ方

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顎嚢胞
症例はマルチーズ、3歳11か月齢の去勢済雄。 左下顎の腫脹で他院から紹介来院した症例です。口腔内レントゲンを実施したところ、305の埋伏およびその含歯性嚢胞を認めました。今回の処置では埋伏歯を含む305,306,307の抜歯を実施。 この症例は術後検診で嚢胞は再発は認められず、良好な経過をたどっています。

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類皮腫切除術
本症例はパグ, 6カ月齢, 雄, 5.6kg、左眼耳側角膜および結膜に類皮腫(皮膚組織、発毛あり)の発生を認め、切除術を実施しました。 角膜を穿孔させずに皮膚組織のみ切離するテクニックや結膜の止血法、角膜を傷付けない眼瞼縫合のポイントなど、丁寧な解説とともにご確認いただけます。

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食道狭窄を伴う右大動脈弓遺残の外科的修復術
症例はボーダーコリー、3ヵ月齢、未去勢雄、2.62kg、嘔吐を繰り返したため来院し、検査を実施したところ血管輪異常および食道狭窄と診断したため左肋間開胸アプローチにて手術を実施しました。

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骨折治療の基本手技① 骨折治療の基礎
骨折治療の基本原則についての講義と、骨模型を用いた骨折治療の基本手技および機器の使用法を収録。これから整形外科を始めたいと考えている先生や、始めたばかりの先生、手術の助手に入る先生や動物看護師さんは必見です! ■骨折治療の基礎

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骨折治療の基本手技② ラグスクリュー法 / ポジションスクリュー法
骨折治療の基本原則についての講義と、骨模型を用いた骨折治療の基本手技および機器の使用法を収録。これから整形外科を始めたいと考えている先生や、始めたばかりの先生、手術の助手に入る先生や動物看護師さんは必見です! ■ラグスクリュー法 ■ポジションスクリュー法

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骨折治療の基本手技③ 圧迫プレート法 / ラグスクリュー法+中和プレート / LCPを用いた方法
骨折治療の基本原則についての講義と、骨模型を用いた骨折治療の基本手技および機器の使用法を収録。これから整形外科を始めたいと考えている先生や、始めたばかりの先生、手術の助手に入る先生や動物看護師さんは必見です! ■圧迫プレート法 ■ラグスクリュー法+中和プレート法 ■ロッキングコンプレッションプレート(LCP)を用いた方法

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骨折治療の基本手技④ サークラージワイヤー法 / 主な使用機器
骨折治療の基本原則についての講義と、骨模型を用いた骨折治療の基本手技および機器の使用法を収録。これから整形外科を始めたいと考えている先生や、始めたばかりの先生、手術の助手に入る先生や動物看護師さんは必見です! ■サークラージワイヤー法 ■主な使用機器 ※この動画は11分19秒以降、音声がありません。