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第三眼瞼腫瘤切除術および下顎リンパ節切除術
症例は、トイプードル, 9歳齢, 避妊雌, 5.6kg、右第三眼瞼の突出と腫脹を認め、術前パンチ生検にて腺癌と診断されたため外科的切除を実施しました。同時に、近位リンパ節である下顎リンパ節も切除しました。 リンパ節郭清のアプローチのコツから、眼球を傷付けないテクニックや第三眼瞼操作の際の注意点など、詳細に解説します。

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精巣腫瘍切除術
総鞘膜を残したまま精巣を切除するクローズド法による精巣腫瘍切除術です。 腫大していない精巣と腫大した精巣の切除手順、どちらもご覧いただくことができます。 モノポーラを使用した組織の剥離方法など、細かいテクニックを詳しくご確認いただけます。 【症例プロフィール】 品種:ヨークシャテリア 性別:雄 体重:7.7kg 年齢:14歳 主訴:精巣が肥大してきた 疾患:精巣腫瘤(右:間細胞腫、左:精巣変性) 術式:クローズド法(閉鎖式)

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精巣腫瘍切除術
総鞘膜を残したまま精巣を切除するクローズド法による精巣腫瘍切除術です。 腫大していない精巣と腫大した精巣の切除手順、どちらもご覧いただくことができます。 モノポーラを使用した組織の剥離方法など、細かいテクニックを詳しくご確認いただけます。 【症例プロフィール】 品種:ヨークシャテリア 性別:雄 体重:7.7kg 年齢:14歳 主訴:精巣が肥大してきた 疾患:精巣腫瘤(右:間細胞腫、左:精巣変性) 術式:クローズド法(閉鎖式)

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精巣腫瘍切除術の手技とポイント解説
藤田淳先生(日本小動物医療センター)による精巣腫瘤切除術の手技とポイント解説資料です。 手術動画と合わせてご確認ください。 【症例プロフィール】 品種:ヨークシャテリア 性別:雄 体重:7.7kg 年齢:14歳 主訴:精巣が肥大してきた 疾患:精巣腫瘤(右:間細胞腫、左:精巣変性) 術式:クローズド法(閉鎖式)

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精巣腫瘍摘出術
本症例はシェルティー、10歳齢、雄、最近になり精巣の片側性腫大が認められたため、摘出手術を実施しました。本動画ではシーリングデバイスを用いて精索を切断し精巣を摘出しています。精巣のサイズに左右差がある場合は精巣腫瘍を疑う必要がありますので、去勢手術を実施する場合は事前に確認しておきましょう。

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糞便 ~細胞診のいろは~
【糞便】 寄生虫卵だけでなく、消化状態や異常細菌を画像で確認しながら、評価方法を説明していきます。 臨床病理学のエキスパート、 小笠原聖悟先生(小笠原犬猫病院/IDEXX Laboratories)を迎え、 「ここだけは必ず学びましょう!」と判断した内容にこだわり、 細胞診するためのポイントを、鮮明な画像を元に、 各検査のコツ・評価法を基礎から学ぶことをコンセプトにご解説いただきました。 小動物診療において、極めて有用な検査手法の1つである 細胞診検査の診断に必要な情報を得るための順序立った検査手技や、 代表的疾患の細胞診所見のポイントを系統立てて解説することで、 「何に注目すればいいのか」「標本の中からどのように典型像をみいだすのか」 「どのようなレベルを悪性の基準とするのか」など、 正確に疾患の評価をするためのファーストステップとして活用できる内容です。

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糞便 ~細胞診のいろは~
【糞便】 寄生虫卵だけでなく、消化状態や異常細菌を画像で確認しながら、評価方法を説明していきます。 臨床病理学のエキスパート、 小笠原聖悟先生(小笠原犬猫病院/IDEXX Laboratories)を迎え、 「ここだけは必ず学びましょう!」と判断した内容にこだわり、 細胞診するためのポイントを、鮮明な画像を元に、 各検査のコツ・評価法を基礎から学ぶことをコンセプトにご解説いただきました。 小動物診療において、極めて有用な検査手法の1つである 細胞診検査の診断に必要な情報を得るための順序立った検査手技や、 代表的疾患の細胞診所見のポイントを系統立てて解説することで、 「何に注目すればいいのか」「標本の中からどのように典型像をみいだすのか」 「どのようなレベルを悪性の基準とするのか」など、 正確に疾患の評価をするためのファーストステップとして活用できる内容です。

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糞便検査の基本~part1~便検査の項目
糞便検査は、動物の疾患や感染を調べることができる有用な検査ツールです。 検査方法や解釈の仕方を学び、正しく診断につなげることができるようにしましょう。 今回は便検査の項目について、順序立ててご解説いただいております。 明日からの診療に、ぜひお役立てください。 講師:中村知尋先生(日本小動物医療センター)

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糞便検査の基本~part2~糞便の採取・取り扱い
糞便検査は、動物の疾患や感染を調べることができる有用な検査ツールです。 検査方法や解釈の仕方を学び、正しく診断につなげることができるようにしましょう。 今回は糞便の採取方法や取り扱いについて、写真を用いながらご解説いただいております。 明日からの診療に、ぜひお役立てください。 講師:中村知尋先生(日本小動物医療センター)

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糞便検査の基本~part3~直接法、浮遊法
糞便検査は、動物の疾患や感染を調べることができる有用な検査ツールです。 検査方法や解釈の仕方を学び、正しく診断につなげることができるようにしましょう。 今回は実際の検査の手順となる直接法と浮遊法について、動画を用いながらご解説いただいております。 明日からの診療に、ぜひお役立てください。 講師:中村知尋先生(日本小動物医療センター)

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糞便検査の基本~part4~標本の観察・解釈
糞便検査は、動物の疾患や感染を調べることができる有用な検査ツールです。 検査方法や解釈の仕方を学び、正しく診断につなげることができるようにしましょう。 今回は標本を実際に観察した際にめる像やその解釈について、詳細にご解説いただいております。 明日からの診療に、ぜひお役立てください。 講師:中村知尋先生(日本小動物医療センター)

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細かな変化を見落とさない!体重減少から疑う疾患アプローチ「摂取量減少」
動物の健康状態を把握する上で、体重は非常に重要な指標となります。体重減少が認められる症例に対する診断アプローチを解説する「細かな変化を見落とさない!体重減少から疑う疾患アプローチ」シリーズ、第1回は「摂食量の減少」に焦点を当てます。 体重の正しい評価法から減少が認められた際の診断アプローチまでを、診察の手順に沿って詳細に解説していただきます! 摂食量の減少によって生じる体重減少をこのセミナーで見直し、より広い視野で鑑別に当たれるようになりましょう。

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細かな変化を見落とさない!体重減少から疑う疾患アプローチ「消化・吸収不良」
動物の健康状態を把握する上で、体重は非常に重要な指標となります。体重減少が認められる症例に対する診断アプローチを解説する「細かな変化を見落とさない!体重減少から疑う疾患アプローチ」シリーズ、第2回は「消化・吸収不良」に焦点を当てます。 消化・吸収不良を生じる疾患について、メカニズムや鑑別診断リストから実症例における診断アプローチまで、実践的な内容が盛りだくさんのセミナーです。このセミナーを通じて「食べているのに、瘦せていく」症例に対する抜け漏れのない鑑別診断力を身に付けましょう!

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細胞診検査の基本 ~総論と体表腫瘤から見直す細胞診検査~
プロブレムリストや鑑別診断リストの作成など、体表腫瘤の診断手順をふまえながら、 「細胞を見る」ではなく「採る」に焦点をあてて解説しています。 どのくらい検体を採れば良いのか、血液しか採れないが対処法はないのか、 綺麗に塗抹を引くためにはどうしたら良いのか、 といった普段何気なくおこなっている細胞診のポイントを改めてご確認いただけます。

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細胞診検査の基本 ~総論と体表腫瘤から見直す細胞診検査~
プロブレムリストや鑑別診断リストの作成など、体表腫瘤の診断手順をふまえながら、 「細胞を見る」ではなく「採る」に焦点をあてて解説しています。 どのくらい検体を採れば良いのか、血液しか採れないが対処法はないのか、 綺麗に塗抹を引くためにはどうしたら良いのか、 といった普段何気なくおこなっている細胞診のポイントを改めてご確認いただけます。

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細胞診病理診断@難波ラボ 2018年2月28日 後半
後半 「細胞診・組織検体の取り扱い注意点」と質疑応答 ■やり過ぎ厳禁!検体送付の際の意外な方法と、検査側が考える「これで十分」という方法の話 定期的に開催されている難波病理ラボの勉強会 2018年2月28日に開催されたセミナー 楽しい雰囲気の中で重要な項目をしっかり伝えるセミナーになっております。 以下Facebookイベントページ記載より転載 「忙しいなかあまりじっくりと細胞診の勉強ができなくても、 「ここはおさえておけます!」というところをご紹介いたします。 非常に基本的なことをメインにしながら、 それでも新しい気付きも得ていただけるようなネタを仕込みます。 たとえば・・・ ・リンパ腫、肉腫、診断できるのは? ・「臨床的にリンパ腫を疑う」何がたりない? ・Kiupel分類って何? ・10歳で組織球腫ってw といった内容です。 副題は 「今度の4月に新人が来たら見せつけろ!」 (国試終わ

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細胞診病理診断@難波ラボ 2018年2月28日 前半
前半 「細胞診 わかること わからないこと」 定期的に開催されている難波病理ラボの勉強会 2018年2月28日に開催されたセミナー 楽しい雰囲気の中で重要な項目をしっかり伝えるセミナーになっております。 以下Facebookイベントページ記載より転載 「忙しいなかあまりじっくりと細胞診の勉強ができなくても、 「ここはおさえておけます!」というところをご紹介いたします。 非常に基本的なことをメインにしながら、 それでも新しい気付きも得ていただけるようなネタを仕込みます。 たとえば・・・ ・リンパ腫、肉腫、診断できるのは? ・「臨床的にリンパ腫を疑う」何がたりない? ・Kiupel分類って何? ・10歳で組織球腫ってw といった内容です。 副題は 「今度の4月に新人が来たら見せつけろ!」 (国試終わった6年生、他学年の学生さんもどうぞ!) ですw お話自体は、途中でブレイクという名の お酒おか

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経腸栄養テクニック 経鼻・食道カテーテル
食欲不振および摂食困難を呈する症例の管理において、状態維持・改善に重要である経腸栄養のテクニック!本動画では経鼻および食道カテーテルを用いた経腸栄養に焦点をあて、自力での摂食が困難な症例における経腸栄養を助けるさまざまな処置の選択や、設置における実際のテクニックについて解説します。

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結膜フラップ(被覆)術
■術前ショートセミナー(冒頭5分27秒) 結膜フラップ(被覆)術の特徴、適応、術式、必要な機材・器具 ■症例 3日前にキャンと鳴いてから左眼を閉瞼。6日間抗菌治療を行ってから手術を実施 ■術後管理、手術のポイント

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結膜被覆術
フード型結膜皮弁術の術式と注意点