意外と多い、パピーの疾患。
獣医師として、健康チェックのときに見逃したくはないですよね。
このセミナーは若齢期に潜む「見逃せない疾患」を、問診から身体検査まで具体例を交えて徹底解説!心音・嘔吐下痢・鼻水・流涙など、具体的な危険サインを早期に発見し、子犬とご家族の今後のため、早期治療に繋げていきましょう。
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https://academy.eduone.jp/seminar/detail/10242/
《講師》
井坂 光宏先生
酪農学園大学 獣医学群長
アジア獣医内科学(循環器)専門医
《プログラム》
(1)疾患の可能性を見落とさない 健康診断の進め方
①問診・視診・触診・聴診のポイント
②体重・体温測定・尿検査・糞便検査の意義
(2)かかりつけ医に告ぐ 若齢期の○○に気を付けろ!
①「若齢期の 心音」に気をつけろ!
②「若齢期の 嘔吐・下痢」に気をつけろ!
③「若齢期の 鼻水・くしゃみ」に気をつけろ!
④「若齢期の 流涙」に気をつけろ!
(3)質疑応答
※内容は予告なく変更する場合がございます。
《こんな方にオススメ》
・子犬の来院が多い施設に所属する方
・健康診断など予防医療に携わる場面のある方











