看護師は外回りにおいて何を考え、どう動くべきか?その答えはここにあります!
このセミナーでは、動物看護師として手術を円滑に進めるための実践的なスキルを習得できます。術前の準備から術中のサポートまで、観察力、コミュニケーション力、判断力を磨き、さらに現場で役立つテクニックやヒヤリハット対策まで網羅。オペ室で頼られる存在を目指すあなたに、すぐに活かせるノウハウが満載です!
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https://academy.eduone.jp/seminar/detail/10235/
《講師》
宮部 真裕先生
岡山理科大学 獣医学部獣医保健看護学科 講師
《プログラム》
(1)技術の前に考える!外回りスタッフの理想像とは?
①高い観察力
②的確なコミュニケーション力と判断力
③+α長時間立ち回れるフィジカル
(2)これぞ適応力!シーン別キラリと光るテクニック
①動線を意識した手術室のセッティング
②見た目も意識した毛刈りテク
③先を見据えた物品補充
④異常を察知する生体情報モニターの見方
(3)最後まで気を抜かない!ヒヤリハットを防ぐ術
①足元のコードに注意! 移動時の動き方
②使ったガーゼの枚数は合ってる? ガーゼカウントの仕方
③検体が複数! 的確に記録する方法
※プログラムは変更となる場合がございます。
《こんな方にオススメ》
・外回りスタッフとして頼りにされる存在になりたい方
・手術に対する苦手意識をなくしたい方
・手術に関する後輩教育に力を入れたい方











